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機動警察パトレイバー2 the movie
b0108922_221103.jpg機動警察パトレイバー2 the movie(リンクはpart3)、この間wowow録画してたのをさっき見た。
27の俺にとっては懐かしの漫画。ゆうきまさみ氏がサンデーで連載していた作品でもあり、平行してアニメ作成も行われていた、今で言うところのメディアミックスである。
劇場版は1、2ともに押井守監督。今日観た2に関しては1993年の作品で、まぁ結構昔の作品。当時見たときは、

「何だよ、もっとイングラムと野明を出せよ!」

と思ったもんだが、この年で見ると、

「いいじゃない。後藤隊長(ニヤリ)」

こうなる。主役はどう考えても後藤さんである。

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by ysk-journalintime | 2006-09-05 22:25 | 映画
日本語である、ということ。
あぁ、疲れた。
久々に仕事で肉体的に疲れた。何故かいつも履いてる靴との相性が悪く、足にキましたね。
栄養ドリンクとWアミノバリュー(アミノ酸4000mg!)を買い、万全の体制でござる。

b0108922_0442378.jpgで、表題の件なんですけどね。
昔は、洋楽ばっかりで洋画ばっかりだったのですがこ4,5年位の間、よく邦楽を聞くようになりました。
デタミネーションズやシルバーソニックス、スカロケッツ、ロッキングタイムなどのジャパニーズオーセンスカ・ロックステディバンドに始まり、昔から好きだったレディメイド周辺、エスカレーターレコード周辺、トラットリア周辺などを掘ってみたり。

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by ysk-journalintime | 2006-08-17 00:50 | 音楽
【Pizzicato Five】
b0108922_1841785.jpgかれこれ12年前。
回りは何が流行ってたかは覚えてないが俺が中2か中3の頃。多分「渋谷系」という言葉が聞かれ始めた頃。
当然回りの同級生が何を聞いていたかは覚えていなくて、どうせロクな音楽聴いてなかったろう。

当時、俺ら友人の間で聞いていたのは多分「NIRVANA」、「Aerosmith」、「Lenny Kravits」とか、なんだかロック元年である。
カートのファッションに憧れ、レニーの髪型を誰も真似できなかった夏の日の1993。

俺は人知れずロックと並行でピチカートやフリッパーズを聞いていた。
けど「誰にも言えない」のだ、だってロック元年だもん。まさに隠れキリシタン。

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by ysk-journalintime | 2006-07-30 18:28 | 音楽
世界を一瞬で消す方法がわかりました。
b0108922_21334459.jpg昨日、「メゾン・ド・ヒミコ」を借りるつもりが借りられてた話は先述の通りなんだけれど。
今日仕事から戻ってから、そん時借りたスクラップ・へブンを見た。
主演はオダギリ・ジョー、加瀬亮、栗山千明。

■STORY
“正義の味方”を夢見て警察官になったシンゴ(加瀬亮)は、デスクワークにうんざりする日々。
ある日、シンゴはバスジャックに遭遇する。乗り合わせていたのは、テツとサングラスをかけた女、サキ(栗山千明)。
3ヵ月後に偶然再会したシンゴとテツ(オダギリジョー)。バスジャック犯に対して無力だったシンゴは、テツに向かって、日ごろの鬱憤を「クソだろ?」とぶちまける。
「想像力が足んねえんだよ」「クソどもに想像力を植えつけてやろう!」テツの言葉をきっかけに、とある公衆トイレで復讐請け負いゲームをはじめる2人。医療ミスを隠ぺいする医者へ、子どもを虐待する母親へ
次々舞い込む“復讐依頼”。
自由奔放なテツに引きずられて、2人のゲームはエスカレートしていく。
一方、サキは薬剤師をしながら自室で1人秘密の実験をしていた。
そして憂さ晴らしのはずの2人のゲームは、いつしか想像もしなかった方向に転がりはじめる。
本当に“想像力”があれば、もっとマシになるというのか?

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by ysk-journalintime | 2006-07-27 21:42 | 映画
【TEXAS】
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明日、いや今日か。安藤裕子新曲「TEXAS」発売。

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by ysk-journalintime | 2006-07-25 01:48 | 音楽
【ハチミツとクローバー】
b0108922_142561.jpg「草原を作るにはハチミツとクローバーが必要だ」

見てきました、ハチクロ。公開初日に、野郎一人で。しかも招待券。
だって蒼井優かわいいんだもん。

原作を読んでないので、キャスティングに関してツベコベ言えませんが、間違いなく青春でした。ホントにすがすがしい映画。

「恋をした。それだけのことなのに、世界はまぶしい。」

「間山」役、加瀬亮のカッコが非常にマーガレットハウエル的で気になった。
うらやましい、こういうカッコ俺似合わないんだ。
「花本先生」役の堺雅人。この人はいい役者さんだなぁ。
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by ysk-journalintime | 2006-07-23 19:06 | 映画
第二回【タイヨウのうた】
一昨日から公開のタイヨウのうた
また見てきた。やっぱ泣くわけよね。

パンフ買った。台本付いてた。やっぱ泣きそうになるわけよね。
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by ysk-journalintime | 2006-06-19 10:56 | 映画
【安藤裕子/Merry Andrew】
「また、始まったか。このロリコンが。」

そんな辱めのお言葉も頂戴できそうな昨今。

自分自身の、音楽の基本はロックだと認識しているし、シビれるのは何時だってロックに他ならないと思ってる。
昨日、プライマルの新譜とYUIの新譜を買った俺だけれど(笑)。「タイヨウのうた」馬鹿だから。


「俺はロックしか聴かねぇよ」

こんな青臭いセリフを口に出来たのは高校時代までのモンで、その後はいろんな事もあるし、いろんな人に会う。
感性も刺激を受けるし、そのまんまじゃいられない。

JAZZも、BOSSAも、ロックスティディも、今までとは畑違いな音楽にも耳を傾けCDを買い漁り。
そうしなければ、今の自分は無いんだろうね。
お蔭様でそういう部分も生かしつつ仕事をしてこれた部分もあるし、音楽に詳しい友人知人にも恵まれて、好き嫌いはあるけれどもいろんな音楽を聴くようになった。



などとゴチャゴチャ防衛線を張ったトコで、本題に入ろうと思うw

続きをどうぞ。
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by ysk-journalintime | 2006-06-15 21:54 | 音楽
くるり
少し前までは、Fatboy slim来仙の気分を盛り上げるため、Fatboyばっかり聞いていた俺だが。

最近、くるりだなぁ。


っていっても、基本的にくるりっていつも聞いているんだけど。

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by ysk-journalintime | 2006-05-31 22:13 | 音楽